これからの大学職員 -大学で生き残るには?-
ちょっとまじめに、大学職員としての未来を考えるシリーズ第2弾! 昨日の続きで、今日は事務職員をゼネラリストとして、組織内ローテーション人事で養成することの問題を述べます。 目立つ問題は、以下の3点かな、とマイスターは考え…
大学プロデューサーズ・ノート
大学と教育の「いま」を読み解く
ちょっとまじめに、大学職員としての未来を考えるシリーズ第2弾! 昨日の続きで、今日は事務職員をゼネラリストとして、組織内ローテーション人事で養成することの問題を述べます。 目立つ問題は、以下の3点かな、とマイスターは考え…
大学と教育の「いま」を読み解く
毎日、こんなブログを読んでいただいている皆様、ありがとうございます。 「こんなことを知りたい」という、質問や記事リクエストも随時受け付けています。 思いついたら、ブログのコメント欄にご連絡をっ! さて、今日は、大学職員に…
大学と教育の「いま」を読み解く
いつものようにブログをアップした後、ウソみたいなニュース発見しました! ■「GoldenPalace.com、ブランド認知で奇策を展開」(japan.internet.com) http://japan.internet…
大学と教育の「いま」を読み解く
今日は、ちょっとだけ、大学の歴史についてご紹介します。 アカデミックな知識を補給して、教員から「雑務要員」と思われないようにする、という、大学事務員の野望に満ちたもくろみです。 世界最古の大学は、イタリアにあるボローニャ…
大学と教育の「いま」を読み解く
いわゆる大学ランキング本は、日本でも数多く出版されていますが、正直、あまりどれも差がない気がします。 研究費の取得状況、大学図書館の充実度、論文発表数… どれも、非常に重要な指標なのですが、例えば大学受験を控える高校生に…
大学と教育の「いま」を読み解く
ワタミの社長が、私の周りで人気です。 このブログを読んでいる方から、「これ、いいですよ!」と、社長の著書のコピーをいただいたこともあります。 社長のお名前は、「渡辺 美樹」さん(男性です)。略してワタミ。 高杉良の小説『…
大学と教育の「いま」を読み解く
以前ドイツの教育制度について書いたら、ドイツのことがもう少し知りたくなった。 日中韓の間で戦時中のことがあれこれ論争になってもいる。 ここは、似たような境遇にいる国に学んでみようじゃないか! というわけで、最近読んだ本。…
大学と教育の「いま」を読み解く
学食が「九州・沖縄フェア」を開催しているため、最近のマイスターの昼食にはゴーヤチャンプルやら、サーターアンダギーやら、黒豚生姜焼きやらが登場し、なかなか充実しています。 ※検索したら、↓のページに料理の写真がありました。…
大学と教育の「いま」を読み解く
昨日、隠れたニーズの発見について書きました。 それについて、ひとつ、おもしろいwebの裏技をオススメしましょう。 「Alexa Toolbar(アレクサ・ツールバー)」というツールをご存知でしょうか? 私の知る限り、2年…
大学と教育の「いま」を読み解く
初めて「進学相談会」に行ってきました。 会場は、某地方都市の、豪華なホテルのホールでした。 現地についてみると、同じテーブルがずらー…っと並んでいて、それぞれのテーブルに「○○大学」というボードが並んでいました。 机の上…