用語解説:「アファーマティブ・アクション」とは
あらゆる差別を憎むマイスターです。 人種差別や民族差別、男女差別などなど、この世界は差別に充ち満ちていますよね。悲しいことです。「あいつは○○だから□□だろう」という物言いに違和感を感じるようになる、それが正しい教育の成…
大学プロデューサーズ・ノート
大学と教育の「いま」を読み解く
あらゆる差別を憎むマイスターです。 人種差別や民族差別、男女差別などなど、この世界は差別に充ち満ちていますよね。悲しいことです。「あいつは○○だから□□だろう」という物言いに違和感を感じるようになる、それが正しい教育の成…
大学と教育の「いま」を読み解く
雨の日もわりと好きなマイスターです。 最近、東京では6月らしい日々が続いています。 傘を持って歩くのは少々おっくうですが、これもいっときの風物詩だと思えば、楽しむ気持ちだって持てようというものです。 自然の移り変わりに関…
大学と教育の「いま」を読み解く
慶應義塾大学にとって、自校の受験生がもっとも集まっているところはどこか。それは、早稲田の進学説明会会場です。早稲田にとっても状況は同じです。できることなら、慶応を受ける受験生には、早稲田も受けて欲しいと思うわけです。両校が合同で説明会を行えば、最も効率的に志願者を会場に集めることができるわけです。お互いに、お互いの集客力を利用しているという状況ですね…
大学と教育の「いま」を読み解く
マイスターです。 今日は、いつもとちょっと趣向を変えたことをやってみます。 まずは↓こちらの文章をお読みください。これは、とあるマスメディアのニュースサイトに掲載された文章です。 <A国の政府>は何年か前から教員評価を強…
大学と教育の「いま」を読み解く
小学生の時は、夏休みの宿題を親に手伝ってもらっていたマイスターです。 特に工作系の宿題は、ほとんど父との合作だったと言って差し支えありません。器用なお父さんを持った子供って得だよね。 (その節はありがとうございました、父…
大学と教育の「いま」を読み解く
マイスターです。 最近、とてもつらい日々を送っています。 このつらさをわかってくれる人はいるでしょうか。 日本中を盛り下げるような発言で誠に申し訳ないのですが、 実はマイスター、 サッカーに、全然興味がないんです……。 …
大学と教育の「いま」を読み解く
お金は大事だと思うマイスターです。 もちろん、何かを達成するための手段として、です。 マイスターは修士課程にいた時、アメリカの「チャータースクール」という制度のことを研究していました。簡単に言えば、「市民や、有志の教員達…
大学と教育の「いま」を読み解く
大学で働きだしても一年半くらいになりますが、「大学って…なんだかおかしいよなぁ」と思うことは今でもしょっちゅうある、マイスターです。 【教育関連ニュース】————̵…
大学と教育の「いま」を読み解く
ワールドカップが始まって、授業への影響がちょっと心配なマイスターです。 深夜から早朝まで試合が放映されていますから、朝の1限とか、出席者が減ったりするんだろうな…と予想。一体どのくらいの影響になるのか。何しろ四年に一度の…
大学と教育の「いま」を読み解く
教職免許、持ってないマイスターです。 建築学科に在学していた時は、まさか自分が教育業界に行くことになるとはおもっていませんでしたから、教職の科目はほとんどとっていません。今思えば、教員免許、とっておけばよかったなぁと思い…