ニュースクリップ[8/27-9/4] 「全講義の9割を無償公開 東工大OCW」ほか
夏休みもとうに終わりましたが、気持ちはまだ夏におきざりのマイスターです。 夏が終われば、大学職員に多い「隔週休み」の日々です。 今週は土曜出勤の週でした。週休二日だった頃が懐かしい。 とは言え、これ以上の福利厚生を求める…
大学プロデューサーズ・ノート
大学と教育の「いま」を読み解く
夏休みもとうに終わりましたが、気持ちはまだ夏におきざりのマイスターです。 夏が終われば、大学職員に多い「隔週休み」の日々です。 今週は土曜出勤の週でした。週休二日だった頃が懐かしい。 とは言え、これ以上の福利厚生を求める…
大学と教育の「いま」を読み解く
高校から私立学校ばっかり通っている、親不孝者のマイスターです。 さすがに大学院の学費は自分で払いました。まだローン返済中です。先は長い。 「国立」というものを、一度体験してみたいです。 セミナーや勉強会で訪れることはある…
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実年齢より相当、年上に見られるマイスターです。 前に勤めていた会社では、上司と一緒にお客さんのオフィスを訪問すると、 かなりの確率で上司より先に名刺を渡されていました。 実に、不名誉なことです。 ビジネスでは得する場面も…
大学と教育の「いま」を読み解く
学生時代の友人の進路は「一流企業」か「超ベンチャー/生死不明」かに二極化しているマイスターです。 ちょっと前までは、自分も「生死不明」枠にいましたが、今は、大学職員です。生きてます。 しかし、小学校から大学までの同級生は…
大学と教育の「いま」を読み解く
高校生の時に受けたコンピューター式の進路適性検査で、 「あなたは文系に向いている」 とプログラムに断言された、当時理系のマイスターです。 でも、「むいている学問や職業」欄に書かれていたベスト3は、 「物理学」「建築学」「…
大学と教育の「いま」を読み解く
学生時代の授業について、教わった内容はともかく、雰囲気はどれも良く覚えているマイスターです。 文字が読めない、声が聞き取れない教員というのは、お約束ですよね。 一番最初の授業で、名乗りもせずにいきなり数式を書いて授業を始…
大学と教育の「いま」を読み解く
部屋の散らかりぐあいが、引越し後、最悪のレベルになってきたマイスターです。 それは4畳半に広がる小宇宙。 あえてたとえるなら、「胃の中」でしょうか。 理想とするシンプルライフから、どんどん遠ざかりつつあります。 ちょっと…
大学と教育の「いま」を読み解く
迷惑メールがえらいことになっているマイスターです。 複数のパソコンで同じサーバーのメールを受け取れるように設定しているのですが、半月ほど放置していたパソコンのメーラーを起動したら、2300件もメールを受信しやがりました。…
大学と教育の「いま」を読み解く
東大に、米国教育NPOについての話を聞きにいったことを書きました。
その主催者である中原淳氏のブログに、当日のことが書かれていたので、ご紹介します。
当日プレゼンテーションをされたのは、イベッタ=タン氏でした。
米国最大の教育NPOのひとつであるEducation Development Center(EDC)で働いておられます。
EDCは、もともとハーバード大学およびマサチューセッツ工科大学の教員達が立ち上げたNPOだとのこと。
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部屋で「みなとケーブル」が見られるのが自慢の田舎者、マイスターです。 深夜から早朝にかけてやっている、「ナショナル・ジオグラフィック・チャンネル」(試験放送)が楽しいです。 世の中にはクモやサソリがこんなにも大好きな人が…