全国の「青年の家」運営スタッフの皆様と、広報についてお話しました これからの大学広報・学生募集を考える

全国の「青年の家」運営スタッフの皆様と、広報についてお話しました

2月10日、「全国青少年教育施設研究集会」にて、 「教育機関における広報活動、PRについて」 と題し、セミナーの講師を担当させていただきました。 大学や高校ではなく、全国の「青年の家」(呼び名は様々)を運営されている皆様…

『徹底比較!大学ライバル対決 』の執筆をいくつか担当しました これからの大学広報・学生募集を考える

『徹底比較!大学ライバル対決 』の執筆をいくつか担当しました

1/19に発売された、『徹底比較!大学ライバル対決 』(洋泉社)で、いくつかの原稿を担当しました。

『大学探しランキングブック〈2012〉』に、対談内容が掲載されました これからの大学広報・学生募集を考える

『大学探しランキングブック〈2012〉』に、対談内容が掲載されました

『大学探しランキングブック〈2012〉』の中で、対談を行いました。

【SD講演】大学図書館の皆様と、大学職員のキャリアについてお話ししました これからの大学広報・学生募集を考える

【SD講演】大学図書館の皆様と、大学職員のキャリアについてお話ししました

1月20日に行われた、「私工大懇話会 図書館連絡会」の集まりの中で、 「アウトソーシングできない大学職員の役割って?」と題した講演をさせていただきました。 「私工大懇話会」とは、以下の理工系13大学によるネットワーク。 …

東京大学 秋入学への「全面移行」を検討 大学と教育の「いま」を読み解く

東京大学 秋入学への「全面移行」を検討

東京大学が、「秋入学」制度の導入を検討していることは以前から報道されていますが、その中間報告が、早くも話題になっています。 入学時期の見直しを検討していた東京大学(浜田純一学長)の懇談会が、学部の春入学を廃止し、国際標準…

大学入試センター試験のトラブルは誰の責任? 大学と教育の「いま」を読み解く

大学入試センター試験のトラブルは誰の責任?

先日行われた、平成24年度大学入試センター試験。その志願者数は、事前の公式発表によれば、実に55万5,537人。この55万人以上の受験生が、全国709箇所の本試験場で受験したことになります。 大学職員として働いていたとき…

一般入試とAO入試を、スポーツチームの入団試験にたとえる 大学と教育の「いま」を読み解く

一般入試とAO入試を、スポーツチームの入団試験にたとえる

スポーツチームが選手を獲得する場面を想像してください。 ここに、2つの方法があります。

箱根駅伝選手の所属学部から考える 大学と教育の「いま」を読み解く

箱根駅伝選手の所属学部から考える

毎年1月2日、3日に行われる箱根駅伝。お好きな方も多いことでしょう。 私も毎年、楽しみにしています。 箱根駅伝は、番組平均世帯視聴率で25〜30%程度という数字を安定してたたき出す、テレビ界の優良コンテンツ。お正月という…

【大学入試の現状】指定校推薦制度の形骸化 大学と教育の「いま」を読み解く

【大学入試の現状】指定校推薦制度の形骸化

マスメディアでも、Webメディアでも、色々な立場の方が様々な視点から「学力」についての意見を述べられています。自分とまったく異なる視点から、気づかされることも少なくありません。 特定の技術や業界に関する話題と違い、すべて…

東京芸術大学のイベント告知用Webページがすごい これからの大学広報・学生募集を考える

東京芸術大学のイベント告知用Webページがすごい

大学の広報活動を、いつもウォッチしています。 電車の中吊り、パンフレット、Webサイト。 最近なら、twitterやfacebookといったソーシャルメディアも、各大学がこぞって導入しています。 高校訪問やオープンキャン…