国立大学法人の予算剰余金を「埋蔵金」と呼ぶ財務省
マイスターです。 年度末の3月頃になると、道路工事が増える。 大人なら、この理由は知っています。 行政の、予算消化ですね。 それほど必要ではない工事が行われるのは、その年度の予算を使い切らないと、今後、予算申請がしにくく…
大学プロデューサーズ・ノート
大学と教育の「いま」を読み解く
マイスターです。 年度末の3月頃になると、道路工事が増える。 大人なら、この理由は知っています。 行政の、予算消化ですね。 それほど必要ではない工事が行われるのは、その年度の予算を使い切らないと、今後、予算申請がしにくく…
大学と教育の「いま」を読み解く
マイスターです。 物々しい報道を見つけました。
大学と教育の「いま」を読み解く
マイスターです。 最近、国内のシリアスな話題が続きましたので、海外の話題からいくつか変わったものを、ニュースクリップ形式で3つほどご紹介したいと思います。
大学と教育の「いま」を読み解く
マイスターです。 その組織の本当の実力や、トップの信念というものは、何か重大な問題が起きたときにこそ、問われる。 以前どこかで聞いた言葉なのですが、これに同意される方は多いと思います。 例えば学校で重大な事件が起きたり、…
大学と教育の「いま」を読み解く
マイスターです。 ■大学職員の給与は高すぎる?(1):私大教連の資料がネット上で話題に ↑昨日の記事の続きです。 「京滋地区私立大学教職員組合連合」がサイトにアップロードした機関紙。 その中に、「09春闘に役立つ資料」と…
大学と教育の「いま」を読み解く
マイスターです。 3日くらい前から、ネットでちょっとずつ話題になっていた資料がありました。 それが今、メディアで取り上げられ始めているようです。
大学と教育の「いま」を読み解く
マイスターです。 先日、東京大学の五月祭に行ってきました。 赤門前には、↓こんな掲示が。 webサイトでも、事前にマスク着用のお知らせが掲載されていましたので、一応持って行ったのですが、お客さんはほとんどマスクしていませ…
大学と教育の「いま」を読み解く
マイスターです。 読売新聞の連載「教育ルネサンス」で、「職員の力」と題したシリーズが始まっています。
大学と教育の「いま」を読み解く
マイスターです。 人種や民族、出身階級などによって生じる学びの格差を減じるための取り組みが、世界では行われています。 例えばインドでは、国立大学の入学定員のうち一定割合が、ヒンドゥー教のカースト制度の最下層出身者や少数民…
大学と教育の「いま」を読み解く
マイスターです。 子ども達の理科離れを防ぐためにはどうすればいいか、という話題をよく耳にします。 科学技術立国・日本にとって、これは深刻な問題。 小学校から大学まで、行政から企業、NPOまで、様々な機関が取り組みを行って…