大学と教育の「いま」を読み解く

ニュースクリップ[-4/2] 「バレンタイン監督、千葉の2大学で客員教授に」ほか 大学と教育の「いま」を読み解く

ニュースクリップ[-4/2] 「バレンタイン監督、千葉の2大学で客員教授に」ほか

マイスターです。 新年度最初の日曜日ですね。 恒例、ニュースクリップをお届けします。 プロスポーツ団体の地域貢献に、大学が活用されています。 ■「バレンタイン監督、千葉の2大学で客員教授に」(Asahi.com) htt…

「数学科卒業生 15年後の生活」 大学と教育の「いま」を読み解く

「数学科卒業生 15年後の生活」

AERAの特集を読んでいたところ、
「数学科卒業生 15年後の生活」
なんてページが出てきたのです。
こ、これは気になる!

連載終了してしまった 『今という時間(とき)』 大学と教育の「いま」を読み解く

連載終了してしまった 『今という時間(とき)』

昨日、月曜日に買った週刊『AERA』を読んでいたら、ショッキングなことに気づきました。
『今という時間(とき)』の連載が、今回で終了しますと書いてあったのです。

業務ブログって大変だ 大学と教育の「いま」を読み解く

業務ブログって大変だ

大学教員でも事務職員でも、個人で運営するブログは今やいっぱいありますが、「大学の教職員が、業務として正式に更新しているブログ」というものには、どういったものがあるのでしょうか? ちょっと調べてみました。

人口358万人都市・横浜の大学 大学と教育の「いま」を読み解く

人口358万人都市・横浜の大学

横浜の大学を調べてみたのですが…いや、いっぱいあるのですね!

大学の歴史をアピールしよう!(6):あなたがもし担当者に任命されたら 大学と教育の「いま」を読み解く

大学の歴史をアピールしよう!(6):あなたがもし担当者に任命されたら

http://education.blogmura.com/rpc/trackback/1619
http://education.blogmura.com/rpc/trackback/1609

大学の歴史をアピールしよう!(5):実例で見る、大学の周年事業 大学と教育の「いま」を読み解く

大学の歴史をアピールしよう!(5):実例で見る、大学の周年事業

さて、気づけばもう5回目になる、「大学の歴史をアピールしよう!」シリーズですが、今日は周年事業についての実例をご紹介していきたいと思います。

ニュースクリップ[-3/26] 「東大入試、後期は文理一本化…08年度から」ほか 大学と教育の「いま」を読み解く

ニュースクリップ[-3/26] 「東大入試、後期は文理一本化…08年度から」ほか

http://education.blogmura.com/rpc/trackback/1619
http://education.blogmura.com/rpc/trackback/1609
http://education.blogmura.com/rpc/trackback/43060

大学の歴史をアピールしよう!(4):アピールする相手として一番大事なのは、実は大学内部の関係者達 大学と教育の「いま」を読み解く

大学の歴史をアピールしよう!(4):アピールする相手として一番大事なのは、実は大学内部の関係者達

歴史をアピールする対象として、「ステークホルダー」とか、「受験生」「一般生活者」なんて言葉を用いてきましたが、今回申し上げたいのは、在学生や教職員など、学校の内部にいる関係者達にアピールする」ということの大切さです。

大学の歴史をアピールしよう!(3):学祖をもうちょっと活用した方がいい?大学 大学と教育の「いま」を読み解く

大学の歴史をアピールしよう!(3):学祖をもうちょっと活用した方がいい?大学

松下村塾で学んだ維新志士には、高杉晋作や伊藤博文、山県有朋などがいます。日本人なら一度は聞いたことがある、知っている、という名前ばかりですね。松下村塾で吉田松陰に学んだ若者の中には、なんと後に、大学を設立した志士がいるのです。その大学は、今でも卒業生達を送り出しています。さて、どこの大学でしょうか?